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サイト運営も楽々。しかも信頼のセキュリティ。

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新規訪問者獲得につなげるための SEO 対策機能を装備

2005年 12月 2日作成

 2005年 10月に Yahoo! Japan の検索サービスが、カテゴリ検索主体からロボット検索主体に変更されました。このため、一部の Web サイトでは Yahoo! Japan で表示される順番が変わったり、アクセス数が変化したりしています。これ以外にも 2005年には以下のように Web サイトを取り巻く環境が大きく変化しました。

  • マイクロソフトが次世代検索サービス「MSNサーチ」を開始(2005年6月)
  • Google の新規サービス(Google Analytics、パーソナライズド検索、Google サイトマップ等)が次々にリリース(2005年10月〜)   等

 このように、Web サイトへの訪問者を増やすためには、各種検索サービスに対応した Web サイト・マネジメントを行うことが基本的な要件となっています。この要件を満たすための方法の一つが、SEO(Search Engine Optimization)です。Google や Yahoo! Japan 等の検索サービスでは、検索ロボット(サーチエンジン)によって世界中の Web サイトの索引が作成されます。このサーチエンジンが Web サイトや Web ページを、より好ましい形で読み込んでくれるように最適化することを SEO と言います。

EZSite 4 の SEO 対応  EZSite 4 では、前バージョンから改善を進めてきました Web ページ生成エンジンに更に磨きをかけ、よりページ内容をデザインから分離させることで、検索エンジンに優しいコードを生成するようになっています。また、より好ましい形でキーワードを取得してもらいやすいように、題名や概要、キーワードの自動生成機能の追加や改善も行っています。(右図。詳しくはこちらの PDF の 24〜25 ページを参照してください

 更に、EZSite 4 では、検索エンジンのクロール用ページを自動生成します。このページの URL を検索サービスに登録すれば、サーチエンジンはこのページを起点に Web サイト内を巡回できますので、索引化がスムーズに行われます。

 これらのことは難しく聞こえるかもしれませんが、心配無用です。

 EZSite 4 で Web ページを作成すれば、これらの SEO 対応は EZSite 4 が自動的に処理します。EZSite 4 のユーザは技術的なことを特に意識することなく基本的な対応をすることができるのです。

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